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椎名誠のでっかい旅!

椎名誠のでっかい旅ノート23:
“今夜いよいよ放送 椎名誠のでっかい旅 ファイナル”

一ヶ月弱に渡ってお届けしてきました「椎名誠のでっかい旅ノート」
アイスランドの美しい景色や、人々の暮らし、そして、ジュール・ベルヌ小説を実体験する旅人・椎名誠。
本日よる9時よりフジテレビ系にて2時間のスペシャル放送です。是非お楽しみに!

椎名誠のでっかい旅ノート22:
コラム“アイスランド観光ルート・ゴールデン・サークル”

アイスランド観光で外すことの出来ない黄金ルート「ゴールデン・サークル」
このゴールデン・サークルとは、沢山のバスツアーが出ているアイスランドですが、最も人気が高くポピュラーな観光地を次々と円状に巡るツアーの事。首都のレイキャビクからも沢山のツアーが組まれるなど非常に人気のルートの一つです。

椎名誠のでっかい旅ノート21:
“火口から120mの地底旅行・スリーヌカギガル”

「でっかい旅」撮影隊は、いよいよ旅の最後の目的地であるスリーヌカギガル火山の地下へと足を踏み入れます。このスリーヌカギガル火山、世界的にも珍しい噴火口から地下120mの地底へと潜ることが出来る火山なのです。

椎名誠のでっかい旅ノート20:
“幻想的な氷河湖・ヨークルサロン”

アイスランド南西部に位置する「ヴァトナヨークトル」
この大氷河は、山脈をまたいで形作られるヨーロッパ最大の氷河です。

椎名誠のでっかい旅ノート19:
“氷河を望む南東部最大の港・ホプン”

アイスランド最大の氷河を眺めながら、南東部の緑溢れる大地を進みます。今回は、南東部最大の港・ホプンを目指します。

椎名誠のでっかい旅ノート18:
コラム“アイスランドのアウトドア・アクティビティ”

アイスランドではその大自然を活かして、様々なアクティビティを体験することが出来ます。そんなアウトドア大国でのアクティビティの数々をご紹介します。

椎名誠のでっかい旅ノート17:
“黒い海岸、熔岩の結晶と、ローソク岩・ヴィーク”

私達はヴィークの景勝地である、奇岩群の撮影へ向かいます。
特徴的な熔岩の結晶や、苔を湛えた断崖絶壁、多くのカモメたちが飛び交う南海岸は美しく、これまでの北部地方の景色とは異なった「生き物たちがいる感覚」を覚えます。

椎名誠のでっかい旅ノート16:
“いざアイスランド南海岸へ!・裏側に回れる滝”

アイスランド南海岸への長距離移動。これまでのゴツゴツとした北部の溶岩地帯から一転、南部地方には緑にあふれた大地が広がります。

椎名誠のでっかい旅ノート15:
“物語の舞台となった氷河・スナイフェルスヨークトル”

早朝、雲ひとつ無い明け方を狙いこの旅のメイン目的地のひとつ、スナイフェルス氷河へと出発します。見渡す限りの牧場の中、一本道を南へ、そして西へと車を走らせます。

椎名誠のでっかい旅ノート14:
“アイスランドを舞台とした作品・地底旅行”

アイスランドを旅する作家・椎名誠。
いよいよ10日後の6/27本編が放送となります。
今回はURABUS読者の方々へ、少しだけ本編の魅力を公開しちゃいます。

椎名誠のでっかい旅ノート13:
“美しい港町・スティッキスホルムル”

スティッキスホルムルは、アイスランド西部に位置する美しい港町で、観光地としても有名な町です。
小さなフィヨルド湾の中にあるこの町は、先日訪れた北西部のフィヨルドからの近距離フェリーや、湾内に小島も多い為観光船なども多く出港しています。

椎名誠のでっかい旅ノート12:
“ヨーロッパ最西端の断崖絶壁・ラウトラビャルグ”

ヨーロッパ最西端の断崖絶壁“ラウトラビャルグ”を目指した「でっかい旅」の撮影隊。
この北西部のフィヨルドエリアは、アイスランドの中でも最も古くから人が暮らしてきたエリアでもあり、断崖絶壁に囲まれながらも羊達の放牧されている牧草地や、古い民家や牧場跡、船、開拓用の重機など非常に多くの歴史的な風景が残ります。

椎名誠のでっかい旅ノート11;
“大フィヨルドに囲まれる町・イーサフィヨルズル”

今回の旅では、アイスランド北西部の断崖絶壁が壮大なフィヨルド地帯を走り抜けました。

椎名誠のでっかい旅ノート10:
コラム“アイスランドに持ってきてよかったグッズ5選” 

一ヶ月以上もの期間アウトドア旅を続けるとそれなりの装備も必要になるもの。今回は、私達がこの旅の中で使用したギアを紹介したいと思います。

椎名誠のでっかい旅ノート09:
“ホルマヴィーク・アイスランドの一軒家”

小さな港町・ホルマヴィークでは宿泊施設も少なく、私達は撮影の期間一軒屋を借り上げ、拠点としていました。アイスランドの人々の暮らしが垣間見える瞬間です。

椎名誠のでっかい旅ノート08:
“サメ漁師に出会う・ホルマヴィーク”

ホルマヴィークはグリーンランド海に面し、サメ漁とタラ漁が盛んなフィヨルドの中の港町。ここの漁師は早朝4時ごろから北緯66度(北極圏境)の漁場まで船を走らせ漁を行います。

椎名誠のでっかい旅ノート07:
“土の家と大フィヨルドへ”

北部アイスランドのドライブルートは、大きなフィヨルドを抜ける快適な走行です。撮影隊が移動した際は、前日までの雨が嘘のように青空が広がり、雪山が湖に反射する美しいルートを走りました。

椎名誠のでっかい旅ノート06:
コラム“意外と便利なカフェ事情・アイスランド”

小さな町々が長い道で繋がるアイスランド。次の町まで数百kmほどもある地方道路も多く、そんな土地で重宝するのがガソリンスタンドやカフェといった施設です。

椎名誠のでっかい旅ノート05:
“地球の裂け目と青い温泉・グリョウタギャウ”

ミーヴァトン湖畔から足をのばし、火と氷の国・アイスランドを代表する溶岩台地へと向かいます。
私達が訪れたのは「ディムボルギル」という溶岩台地に現れた奇石郡。ディムボルギルとはアイスランド語で、「黒い城」という意味を持ち、真っ黒な熔岩石が立ち並ぶ景勝地のひとつです。

椎名誠のでっかい旅ノート04:
“火山の国の地熱利用・クラプラエリア”

ミーヴァトン。
湖周辺は溶岩台地が拡がり、地熱や火山、雪山、牧場など変化に富んだエリアで、アイスランド北部地方の観光地となっています。

椎名誠のでっかい旅ノート03:
“氷の湖と神々の滝・ミーヴァトン”

鉄道のないアイスランドでは、陸路は車移動が基本。今回の旅も長距離移動が続きました。レイキャビクからスタートし、アークレイリを経由し、ミーヴァトンまでの全478kmの走行は約7時間の長旅です。

椎名誠のでっかい旅ノート02:コラム
“アイスランドの首都・レイキャビク”

私達が訪れたアイスランドの首都・レイキャビクは、本島の南西に位置する港町。レイキャビク港を中心にカラフルな家が立ち並ぶ可愛い町です。その印象から別名「おもちゃ箱を広げたような町」とも呼ばれているそう。

椎名誠のでっかい旅ノート01:
“火と氷の国アイスランドへ”

アイスランドは人口33万人の島国。大陸移動の原点でもある海洋プレートの分かれ目に位置する火山島。「火と氷の国」と呼ばれるだけあり、活発な火山活動と多くの氷河が点在しています。

椎名誠のでっかい旅ノート00:
“いざ出発!”

今回URABUS編集部は、フジテレビ開局55周年特別番組「椎名誠のでっかい旅」に同行し、アイスランド全土のでっかい旅へ。6月27日の放送に向けて、URABUS特別連載として取材ノートをURABUS上で独占公開しちゃいます!

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